サプリメントいつ飲むの?今でしょ!【厳しい判断基準をくぐり抜けた歴戦のサプリメント達】

2019年3月


はい、どうもおはようございますジュピネムです!!

サプリメントはみなさん摂っていますか?私はとっています。サプリメントを摂るようになってから、多分。多分ですよ?

私は数年風邪ひいてないっぽいです。

多分、3年くらいは大きく体調を崩していないような気がします。もちろんサプリメントはあくまでも健康の補助的な役割を担っており、これがメインと言うものではございません。

普段からの食事、運動、睡眠が大事です。これがおろそかになればどれだけサプリメントをしっかり摂っていても効果は発揮しきれないと思います。

ですが、普段からの食事、運動、睡眠とサプリメントは車の両輪のような関係であると考えています。

どちらかに偏っても車はうまく前に進みません。どちらもしっかりとバランスが取れて初めてうまく前に進むのです。

それくらいサプリメントは大事なものですのでしっかりと紹介・解説していきたいと思います。


これまで摂ってきたサプリメントと今も摂っているサプリメント

今回はそれぞれのサプリメントの種類を羅列していきたいと思います。

まずは何はなくともエビデンス【医学的証明】、ということでこちらの記事も参考にしてみてください。

基本的にはエビデンス【医学的証明】をベースに摂るサプリメントを考えています。ですが、エビデンスが薄くてもしっかりとした体感があるということで摂っているサプリメントもあります。

わかりやすくシンプルにまとめてみました。それぞれサプリメントの名前と種類、期待した効果です。

これまでとってきたサプリメント

・【プロテイン】ホエイ、カゼイン、ソイ、ウェイトアップ系・・・筋肥大

・【ビタミン】マルチビタミン、B類、C、D・・・体調管理

・【ハーブ】アストラガルス、アシュワガンダ・・・疲労回復・風邪予防

・【アミノ酸】BCAA、アルギニン、シトルリン、チロシン、クレアチン、グルタミン、メラトニン・・・筋肥大・血流増加・筋肥大・回復・睡眠

・【プレワークアウト】カフェイン、ベータアラニン、各メーカーのもの・・・運動前の覚醒・脂肪燃焼

などです。一部どのサプリメントがどの効果を狙ったものかわからなくなってしまいましたね。

今家にあるものを並べてみましたが、ほんの一部です。

これらは、全てサプリメントとして効果が大きい小さいといった体感がありました。基本的に体感が小さいものは除外していきました。

エビデンスが無い、効果が小さい、効果の割りに値段が高いサプリメントは私の個人的な選別により淘汰されていきました。

つまり、今も摂り続けているサプリメントはエビデンス、体感、コストパフォーマンスなどにより選別され生き残ったサプリメントなのです。

これらは個別に効果や私の体感を説明出来るかと思いますのでその時に詳しくやりたいと思います。

私の厳しい判断基準をくぐり抜け今も第一線で活躍する歴戦のサプリメント

実際に今も取り続けているサプリメントとその期待できる効果を紹介したいと思います。

・プロテイン【ホエイ】・・・筋肥大、マルチビタミン・・・風邪予防・体調管理、ビタミンC・・・風邪予防、アストラガルス・・・風邪予防、メラトニン・・・睡眠、クレアチン・・・筋肥大・トレーニング効率化

です。これとサプリメントではないのかもしれませんが

コーヒー・・・脂肪燃焼・覚醒効果

をトレーニング前に摂取しています。

【重要】アンチドーピングについて

体内に入れるもの全てに言えるのですが、これらサプリメントはWADA世界アンチドーピング機関が禁止する物質が含まれているものもあります。サプリメントによっては、WADAに認証され使用オッケーと吟われるものもあります。

しかしWADAに認証されていないものはもちろんですが、認証されていたとしても禁止薬物が入り込んでしまうという可能性は否定しきれないものだと個人的には考えています。

オリンピック選手などはドーピングに引っ掛かるのを防ぐため、

食材の産地や使われた薬品、農薬に至るまでしっかりとチェックされたものを選び、風邪をひいても薬は一切飲まないなど徹底しているといいます。

ですから、どんなにドーピングが安全だと言われたものを摂取したとしても、それがドーピングに違反したとすれば最終的には個人の責任とならざるを得ない性質のものと思います。

サプリメントを摂取する際はその事をよく見極めて使用をしてください。

競技など出られる方は絶対に注意したほうが良いかと思います。

まとめ

これまで摂ってきたサプリメントと今も摂っているサプリメントはこのようになります。今も摂っているサプリメントは個人的にかなり効果が期待できオススメできるものです。

サプリメント購入をお考えの方の参考になれば幸いです。